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ニュースリリース保険料改定の実施について

2007年2月7日

オリックス生命保険株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:水盛 五実)は、標準責任準備金の計算に用いる予定死亡率(標準生命表)の改定に伴い、2007年4月2日から、保険料の改定を行います。

1.改定の概要

(1) 第一分野商品

予定死亡率の改定に伴い、定期保険等の第一分野商品の保険料は、一部の若年層を除き、引き下げとなります。なお、一部商品につきましては、現行の金利水準にあわせて予定利率の見直しを行ったため、保険料は引き上げとなります。

(2) 第三分野商品

予定死亡率の改定に伴い、がん保険の保険料は引き上げとなります。医療保険、特定疾病保険については、今回の改定対象としません。
また、一部商品は2007年4月2日から販売を停止させていただきます。

2.保険料改定対象外商品

  • 医療保険CURE(七大生活習慣病入院保険)
  • 特定疾病保障保険(定期型・終身型)

3.販売停止商品

次の商品は、2007年4月1日付けの契約日をもちまして、販売を停止させていただきます。なお、既に該当商品にご加入いただいているお客さまにつきましては、現在の保障内容の変更はございません(※)。

  • 医療保険(fit30,fit60,120,120S)
  • 入院保険(fit,fit w,needs)
  • ガンブロック21(定期型)
  • 傷害保険Any
  • (※)保障内容に変更はありませんが、更新型にご加入のお客さまの保険料は、更新時の保険料率および被保険者の年齢により計算します。
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