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三大疾病、七大生活習慣病とは?

入院日数が長引きがちな、三大疾病

厚生労働省の調査結果によると、入院日数(平均在院日数)は短期化の傾向にあります。しかし一部の病気については、入院が長引きがちです。医療保険(入院保険)は長期入院時の費用負担や収入減に備える方法のひとつですが、具体的にどのような病気があてはまるのでしょうか?

入院患者の約3人に1人は、以下の7つの疾患が占めています*1。オリックス生命では、この7疾患を「七大生活習慣病」と呼んでいます。

  • がん(悪性新生物・上皮内新生物)
  • 心疾患
  • 脳血管疾患
  • 糖尿病
  • 高血圧性疾患
  • 肝硬変
  • 慢性腎不全

七大生活習慣病のなかでも、日本人の死因の上位を占める*2「がん(悪性新生物・上皮内新生物)」「心疾患」「脳血管疾患」は、三大疾病と呼ばれ、他の病気に比べて入院日数が長引きがちです。そのため、各保険会社は、三大疾病の保障に手厚い医療保険(入院保険)や特約をご用意しています。

  • *1厚生労働省「平成26年 患者調査」
  • *2厚生労働省「平成26年 人口動態統計」

三大疾病と七大生活習慣病の保障に手厚い医療保険「新キュア」

オリックス生命でも、三大疾病と七大生活習慣病に手厚い医療保険をご提供しています。それが新キュアです。

生活習慣病で入院をすると退院までの日数が長引きがちです。たとえば、脳血管疾患による平均在院日数は89.5日、高血圧性疾患が60.5日、糖尿病では35.5日となっています*3。そのため、オリックス生命の医療保険 新キュアでは、通常1入院の保障日数は60日ですが、七大生活習慣病による入院の場合については、2倍の120日に拡大しています。

さらに、三大疾病無制限プランの場合、「がん(悪性新生物・上皮内新生物)」「心疾患」「脳血管疾患」で入院されたときには特に手厚くし、支払日数を無制限で保障しています。このように入院が長期化した場合に備えしっかりとサポートしています。

  • *3厚生労働省「平成26年 患者調査」

この商品における約款所定の七大生活習慣病と支払限度日数

病気・ケガ(1入院 60日) 七大生活習慣病(1入院 120日)…糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全→ポイント 入院患者の約3人に1人は七大生活習慣病!入院が長引きがちなため、支払日数を拡大して手厚く保障! 三大疾病(支払日数 無制限)…がん(悪性新生物・上皮内新生物)、心疾患、脳血管疾患→ポイント 七大生活習慣病の中でも入院が長期化する三大疾病は支払日数を無制限で保障!
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