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#2独身女性の場合

女性の場合、独身の人でも、近い将来の妊娠や出産、また子宮筋腫や子宮内膜症など、若くてもかかりやすい女性特有の病気があることに注意が必要です。
これらを踏まえた保険選びをしましょう。

もしものときの死亡保障は、定期保険などお手頃な保険料の商品を中心に、500万円程度の死亡保障を準備するのがおすすめです。

医療保障は、若くて保険料が手頃なうちに終身タイプの保障を確保しておきましょう。とくに結婚や出産を視野に入れている方は、早めに女性特有の病気に備える医療保障を確保しましょう。
妊娠してからでは女性疾病用の特約を増やせない場合もありますので、早めの確保が肝心です。

病気やケガに備える保障

医療保険 新CURE Lady

女性特有の病気と、
すべてのがんに特に手厚い保障

入院日額/5,000
女性入院給付金/5,000
手術給付金/10(入院中)、2.5万円(外来)
先進医療給付金*/通算2,000万円
がん一時金50万円

*医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。
同一の被保険者において、先進医療給付のある当社特約の重複加入はできません。

28歳女性の場合、月払保険料2,597
基本プラン(終身払)日額5,000円コース

※保険料は、2015年10月2日現在のものです。

保険商品を詳しく見る

万が一のときに備える保障

定期保険 Bridge ブリッジ ネット専用

一定期間の死亡保障を
お手頃な保険料で準備できる

保険期間・保険料払込期間/10
死亡・高度障害保険金/500万円
28歳女性の場合、月払保険料559
保険期間10年、保険金額500万円

※保険料は、2015年10月2日現在のものです。

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病気やケガによる入院に備えるなら?

病気やケガの内容によっては、
入院・通院期間が長期化することがあります。
そのようなとき、治療にかかる費用や仕事を休むことによる
収入減少をカバーできるように、
医療保険で準備しておくことが有効です。

病気やケガで入院すると、かかる費用

入院すると、治療費のほかに差額ベッド代や食事代、
日用品の購入などの費用がかかります。
また、入院時の1日あたりの自己負担費用は
平均21,000円(下図参照)であり、
生活習慣病などで入院が長期化した場合は、
家計への負担になりかねません。

自己負担=治療費の自己負担額+差額ベッド代+食事代+日用品の購入費など 入院時の1日あたりの自己負担費用 平均21,000円 約4人に3人が10,000円以上の事故負担費用

[出典]公財財団法人 生命保険文化センター「平成25年度 生活保障に関する調査」より

※過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人の直近の入院時の1日あたりの自己負担費用。
※治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、
 日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。

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