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医療保険 新CURE 七大生活習慣病に特に手厚い

お手頃な保険料で一生涯の安心保障!30歳男性 月々の保険料 1,582円 基本プラン(終身払)・日額5,000円コース

この保険料で以下の保障が受けられます。しかも保険料は一生涯上がりません!

入院給付金 1日につき5,000円、手術給付金 1回につき 入院中10万円外来2.5万円、先進医療給付金 通算限度額2,000万円

月払保険料例 基本プラン・終身払

※フリーダイヤル受付時間:9:00~21:00
(土日祝は9:00~18:00/年末年始を除く)
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新CUREのおすすめポイント!

七大生活習慣病に手厚い保障!

七大生活習慣病とは、がん、心疾患、脳血管疾患、糖尿病、高血圧性疾患、肝硬変、慢性腎不全 新CUREなら、七大生活習慣病の長引く入院にも備えて安心!

約款所定の七大生活習慣病以外で入院した場合、1入院60日、通算1,000日まで保障します。

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入院の有無にかかわらず約1,000種類の手術を保障!

約款所定の手術を受けたとき、手術給付金を何度でも保障。

基本プラン 日額5,000円コース:<1回につき>入院中10万円 外来2.5万円/日額10,000円コース:<1回につき>入院中20万円 外来5万円

公的医療保険制度の給付対象となる手術・放射線治療・骨髄移植、先進医療、骨髄幹細胞の採取術を、入院中に受けた場合には主契約の入院給付金日額の20倍、外来で受けた場合には主契約の入院給付金日額の5倍の手術給付金を、それぞれ何度でもお支払いします。

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先進医療の技術料を通算2,000万円まで保障!

公的医療保険制度の給付対象とならない先進医療の技術料と同額を通算2,000万円まで保障します。なお、先進医療を受けられる医療機関は限られていることから、通院費がかさむこともあります。交通費、宿泊費などにお使いいただける一時金もお支払いしますので安心です。

グラフ

  • ※医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。
  • ※同一の被保険者において、先進医療給付のある当社特約の重複加入はできません。

先進医療とは?

健康保険のきかない先進医療もしっかり保障!

先進医療とは、厚生労働大臣が承認した先進性の高い医療技術のことで、医療技術ごとに適応症(対象となる病気・ケガ・それらの症状)および実施する保険医療機関(高度な技術を持つ医療スタッフと施設設備を持つ大学病院など)が特定されています。 「先進医療にかかる技術料」は公的医療保険制度の給付対象とならないため全額自己負担となり、高額となる場合があります。

1件あたりの先進医療費用 陽子線治療 約276万円・重粒子線治療 約309万円・多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術 約55万円

  • ※受診可能な先進医療は、療養を受けた日現在に定められているものに限られ、変更されることがあります。
  • ※重粒子線治療や陽子線治療は、治療する部位によって保険適用の対象となるものがあります。
  • ※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。
  • ※先進医療の種類および実施医療機関名については厚生労働省のウェブサイトをご参照ください。

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入院が長期化しやすく、医療費も高額になりがちな重度の三疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に手厚く備えられます。

がんで診断/入院、急性心筋梗塞・脳卒中で入院を開始したときに、「がん一時金」「急性心筋梗塞一時金」「脳卒中一時金」をそれぞれお支払いします。(それぞれの一時金につき、1年に1回を限度)

  • ※重度三疾病一時金特約のがんにかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始します。

病気・ケガにより入院給付金が支払われる入院後に生存して退院したときに「通院治療支援一時金」をお支払いします。

「がん」「急性心筋梗塞」「脳卒中」の一時金を何度でもお支払いします。
(それぞれ1年に1回を限度とします。)

がんで約款所定の通院をしたときに、「がん通院給付金」をお支払いします。

  • ※この特約は、「重度三疾病一時金特約」または「がん一時金特約」とセットでのお申込みとなります。
  • ※がん通院特約のがんにかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始します。

初めてがんと診断確定されたときに、2回目以降はがんで入院を開始したときに、「がん一時金」をお支払いします。(1年に1回を限度)

  • ※がん一時金特約のがんにかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始します。

がんで約款所定の通院をした場合に、「がん通院給付金」をお支払いします。

  • ※この特約は、「重度三疾病一時金特約」または「がん一時金特約」とセットでのお申込みとなります。
  • ※がん通院特約のがんにかかわる保障は、責任開始日からその日を含めて91日目(がん責任開始日)より開始します。
  • ※平成23年の数値は、宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏及び福島県を除いた数値。

入院時にかかる諸費用や退院後に通院が必要になった場合にかかる費用に備えることができます。

病気・ケガで入院したときに「入院一時金」をお支払いします。

病気・ケガにより入院給付金が支払われる入院後に生存して退院したときに「通院治療支援一時金」をお支払いします。

  • ※過去5年間に入院し、自己負担費用を支払った人の直近の入院時の1日あたりの自己負担費用。
  • ※治療費・食事代・差額ベッド代に加え、交通費(見舞いに来る家族の交通費も含む)や衣類、日用品などを含む。高額療養費制度を利用した場合は利用後の金額。
  • ※通院者数には、在宅医療(訪問診療・訪問介護等)を含む。
  • ※通院者数の割合は、「通院患者の総数」から「他の病院・診療所へ入院」した数を除いて集計。
  • ※平成23年は、宮城県の石巻医療圏、気仙沼医療圏および福島県を除いて集計。

重い障害状態に該当したとき、以後、保険料はいただきません。
不慮の事故により約款所定の身体障害の状態、または病気・ケガにより約款所定の高度障害状態に該当した場合、以後の保険料の払込みは免除され、そのまま保障が継続します。

※フリーダイヤル受付時間:9:00~21:00
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[出典]厚生労働省 第49回先進医療会議資料平成28年度(平成27年7月1日~平成28年6月30日)実績報告
※先進医療にかかる技術料は、その種類や実施している医療機関により異なります。
※先進医療の種類および実施医療機関名については厚生労働省のウェブサイトをご参照ください。

[注意点]
● 医療行為、医療機関および適応症などによっては、給付対象とならないことがあります。
● 同一の被保険者において、先進医療給付のある当社特約の重複加入はできません。

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