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格付けとソルベンシー・マージン比率

格付け

格付投資情報センター(R&I) 保険金支払能力 A+ 2016年11月25日現在
保険金支払能力は高く、部分的に優れた要素がある。
スタンダード&プアーズ(S&P) 保険財務力 A- 2016年11月25日現在
保険契約責務を履行する能力は強いが、上位2つの格付けに比べ、事業環境が悪化した場合、その影響をやや受けやすい。
  • 格付けは、格付機関の評価であり保険金支払いを保証するものではありません。
  • 格付けは、将来の経済環境等の変化により変更になる場合があります。

格付け

ソルベンシー・マージン比率

1,777.9%(2016年9月末現在)

ソルベンシー・マージン比率は、大災害や株の大暴落など、通常の予測を超えて発生するリスクに対応できる「支払余力」があるかどうかを判断するための指標のひとつです。200%以上あれば経営の健全性のひとつの基準を満たしているといえます。

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