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オリックスグループについて

オリックスは常に新しいビジネスを追求し、先進的な商品・サービスをお客さまに提供する金融サービスグループとして事業を拡大してきました。

1964年の創業以来、リース事業からスタートして隣接分野に次々と進出し、さまざまな専門性を獲得することにより、事業を進化させています。

総資産
121,749億円
営業収益
24,349億円
従業員数
32,411名
拠点数
国内1,466拠点
海外730拠点

(2019年3月末現在)

法人向け金融サービス

自動車関連サービス

不動産関連サービス

環境エネルギーサービス

個人向け金融サービス

海外向け金融サービス

オリックス生命の位置づけ

オリックス生命は、オリックス100%出資のグループ会社です。

オリックスの事業は、「法人金融サービス事業」、「メンテナンスリース事業」、「不動産事業」、「事業投資事業」、「リテール事業」、「海外事業」という6つの独立した事業セグメントで構成されています。

オリックス生命保険、オリックス・クレジット、オリックス銀行が属する「リテール事業」セグメントの利益はグル―プ全体の21%を占め、オリックスグループの中でも重要な成長ドライバーの一つに位置づけられています。

オリックスグループのセグメント利益内訳

法人金融サービス事業[6%] メンテナンスリース事業[10%] 不動産事業[22%] 事業投資事業[10%] リテール事業[21%] 海外事業[31%]

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