オリックス生命保険株式会社 ホーム > オリックス生命について > 会社情報 > オリックスグループについて

オリックスグループについて

オリックスは常に新しいビジネスを追求し、先進的な商品・サービスをお客さまに提供する金融サービスグループです。

1964年の創業以来、リース事業からスタートして隣接分野に次々と進出し、さまざまな専門性を獲得することにより、事業を進化させています。

総資産
135,630億円
営業収益
22,927億円
従業員数
33,153名
拠点数
国内1,654拠点
海外519拠点

(2021年3月末現在)

オリックスは多角的に事業展開する金融サービス会社です。

オリックス生命の位置づけ

オリックス生命は、オリックス100%出資のグループ会社です。

オリックスの事業は1964年にリース事業からスタートして隣接分野に進出し、現在では法人金融、産業/ICT機器、環境エネルギー、自動車関連、不動産関連、事業投資・コンセッション、銀行、生命保険など多角的に事業を展開しています。また、1971年の香港進出を皮切りに世界31カ国・地域に拠点を設け、グローバルに活動しています。

オリックス生命保険が属する「保険」セグメントの利益は、グループ全体の17%を占め、オリックスグループの中でも重要な成長ドライバーの一つに位置づけられています。

オリックスグループのセグメント利益内訳

[セグメント利益 3,189億円 (21.3期)] 法人営業・メンテナンスリース 18% 不動産 8% 事業投資・コンセッション 1% 環境エネルギー 9% 保険 17% 銀行・クレジット 15% 輸送機器 1% ORIX USA 14% ORIX Europe 12% アジア・豪州 5%

オリックスグループについての詳細別ウィンドウで開く

ページTOPへ戻る